本日、Aサブチーム・CチームはIリーグ最終節を迎えます。また、Bチームは先週、最終節を終えました。
先週行われたBチームの最終節では、14対2という素晴らしい結果で今シーズンを締めくくることができ、とても嬉しく思います。
本日のAサブチーム・Cチームの最終節も、選手たちにとって悔いのない、素晴らしい試合となることを願っています。
これまで積み重ねてきた努力を最後の試合で発揮できるよう、マネージャーとしてできることに最後まで全力で取り組み、選手たちを支えていきたいと思います。
Aサブチーム・Cチームにとって、今シーズンの集大成となる最終節。
最後まで関西福祉大学サッカー部への温かいご声援をよろしくお願いいたします!

1回生の5月からサッカー部のマネージャーとして活動を始め、気づけば約2年半が経ちました。
今年は教員採用試験や教育実習などがあり、1・2回生の頃に比べて、マネージャーとして活動できる時間が大きく減りました。思うように部活動に参加できない時期もありましたが、その間も変わらずチームを支え続けてくださったスタッフの方々、選手、マネージャーのみんなには、本当に感謝しています。私たちが不在の間も、チームのためにそれぞれが役割を果たし、選手を支えてくれる姿に、改めて多くの方々に支えられて活動できていることを実感しました。
また、同期マネージャーにもたくさん支えられてきました。一緒に活動できる時間が減ったからこそ、仲間と同じ場所でチームを支えられることのありがたさや、何気ない会話を交わせる時間の大切さを改めて感じています。これからも、同期と一緒に活動できる一日一日を大切にしていきたいです。

関西学生サッカーリーグ2部リーグ(後期)最終節をもって、4回生のマネージャーが引退されます。多くの後輩マネージャーを育て、チームを支えてくださった先輩は、私がまだマネージャーとして未熟だった頃から、たくさんのことを教え、支えてくださった大切な存在です。
先輩に支えていただいた日々を振り返ると、感謝の気持ちでいっぱいです。先輩が安心して引退できるようなマネージャーに成長できたかは分かりませんが、これまで先輩から教わったことや、マネージャーとして大切にしてきた想いを、これからは自分たちが後輩へとつないでいきたいと思います。
そして、先輩とマネージャーとして一緒に活動できる時間も、残り約1ヶ月となりました。だからこそ、今のマネージャーみんなで過ごせる一日一日を大切にし、少しでも多くのことを学びながら、最後まで一緒にチームを支えていきたいと思います。

最後になりますが、選手一人ひとりが目標に向かって挑み続ける姿は、私自身の大きな原動力です。その姿に刺激を受けながら、マネージャーとしての責任と誇りを持ち、これからも選手たちが最大限の力を発揮できるよう、全力でチームを支えていきたいと思います。
今後とも、関西福祉大学サッカー部への温かいご声援をよろしくお願いいたします。
3回生 鈴木ひより


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